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    近藤晃央 / フルール
    「君が好きでさ 嫌いでさ」
    シンガーソングライター 近藤晃央デビュー!
    「儚くも温かい歌声」、「哀愁漂う美しい和メロ」、そして「弱さも強さも包み込む独自の日本語詩」が、地元・愛知県を中心に話題騒然!
    2012年、心の隙間を癒す彼の存在が、聴く者の心をとらえて離さない!!

    花が散るときの儚さや美しさという日本人特有の美意識や心情を表現した「フルール」は、昭和の歌謡曲から影響を受けた近藤晃央の音楽的魅力が詰まったラブソング。アレンジ・プロデュースはいきものがかり、aikoなどを手掛ける島田昌典氏。壮大なストリングスと強弱織り交ぜたバンドサウンドが聴きごたえ抜群のミディアムバラードに仕上がった。そしてMVは、和メロの雰囲気を活かすべく、月島や四ッ谷の路地裏といった情緒豊かなロケーションで撮影を敢行。そのレトロ・モダンな映像世界に、彼独特の日本語詩が浮き出る演出も見所である。

    近藤晃央『フルール』動画を視聴

    【フルール 歌詞】
    作詞:近藤晃央
    作曲:近藤晃央
    
    君が好きでさ、嫌いでさ、強くてさ、弱くてさ
    そのどれもが全部 ホッとしてさ
    僕が泣いたり、笑ったり、怒ったり、喜んだり
    そのどれもが全部 君がくれたものだよ
    「そのままでいいんだよ」

    形にできない想いかもしれないけれど届けたいな
    「ただそっと優しい言葉だけ」じゃ表せないくらいの想いなんだ

    舞い散る花びらのように「そっと」
    願いを託すように、そう「ぎゅっと」
    優しさは傷つきやすく 強さは傷つけやすい

    君が好きでさ、嫌いでさ、強くてさ、弱くてさ
    そのどれもが全部 ホッとしてさ
    僕が泣いたり、笑ったり、怒ったり、喜んだり
    そのどれもが全部 君がくれたものだよ
    「そのままでいいんだよ」

    この願いは叶えても消えたりする事はずっと 無いんだろうな
    「ただ一瞬、ただ一時」それだけじゃ終わりなどこない願いなんだ

    流れる星に託した「もっと」
    見上げた空のように「ずっと」
    分かり合いたい 分かったままで居たい 失くしても消えないほどに

    花は散るのに 奇麗でさ どうしてか 美しくてさ
    何か失う度 姿重ねてさ
    君は弱くても 笑ってさ 壊れそうでも 消えないでさ
    美しかったよ そのままでいいんだよ

    いつも一緒に居たって満たせぬ事もあるんだよ
    でも一緒に居たくてそれに気付いちゃうんだよ
    届けていたいのはその満たせぬ部分じゃない
    形にしたい この想いなんだ

    君が好きでさ、嫌いでさ、強くてさ、弱くてさ
    そのどれもが全部 ホッとしてさ
    僕が泣いたり、笑ったり、怒ったり、喜んだり
    そのどれもが全部 君と過ごした時間だよ
    君がくれたものだよ

    君がくれたものだよ





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    レッド・ツェッペリン「祭典の日(奇跡のライヴ)」劇場2夜限定公開!
    熱狂!!!ライブ映画


    TOHOシネマズ 六本木ヒルズ他 全国49館にて
    2007年12月、レッド・ツェッペリンがロンドンのO2アリーナで行ったアトランティック・レコード創始者アーメット・アーティガンの追悼ライヴは、彼らにとって、彼らのファンにとって、そして世界のロックファンにとっても伝説的な一夜限りの再結成ライヴとなった。世界中からこのライヴのチケットを入手しようと2000万人の人が応募し、若干18000人のみがチケットを手にした。そのプレミアチケットはオークションで1枚のペアチケットに約1,900万円もの値をつける結果となった。
    このライヴでレッド・ツェッペリンは「胸いっぱいの愛を」や「天国への階段」など代表曲16曲を演奏し、そのパフォーマンスは各紙レビューが絶賛。ライヴチケットの歴史的な販売記録を残すだけでなく、人々の記憶にもその存在を残したのだった。
    なんと、この伝説的なライヴが映像に収録されていた。そしてその映像が世界40カ国同時に1500館で上映となる。あの時体験できなかった興奮を、10月17日/18日に劇場で体験できるなんて、この劇場上映こそが、奇跡の上映と言えるだろう。










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